【指定52・難病ブログ】バストの悩み

  1. 指定難病52・混合性結合組織病と共に生きるブログ

 

 

娘の制服のブラウスを見て
思ったことがあります。

彼女のブラウスを洗濯して
干すときに気がついたのです。

ブラウスの下当たりのボタンを
掛け違えているのです。
それも毎回。

 

 

何故なんだろう?

 

 


Jacquelynne KosmickiによるPixabayからの画像

 

 

私は「あ~そうっか!」と
掛け違いボタンの謎が解けました。

それは昨日のことでした。

 

 

今朝の症状

 

 

・手の指先が白い
手は指の第一関節の周りが白い
足は指先が赤紫色になっている

・両手を伸ばそうとすると、
手の平がジンジンする

・じゃんけんのグーが軽くできる。
人差し指は手の平にくっつかない

手の指が少し腫れている

・身体全体の皮膚が硬く感じる
この頃顔の皮膚も所々硬く感じる

・今朝はPCのキーボード入力がやりにくい
特に右手での作業がやりにくい
マウスの扱いもやりにくい

私の状態

 

 

・手のひらに圧がかかると
手の指や甲が腫れる
手が痛い
手がジンジンする

・ペン等で文を書くことが困難
・包丁を使うことも難しい。
※手の平を開いている状態で手を使うのは楽だが、
手の平を少しでも閉じて手を使うのは
全てのことにおいて辛い

・お湯や水を使うと手がジンジンして、
”ジンジン痛い”感じがする
昨夜の洗髪時は”ジンジン痛い”が
指先に集中した

・手足の先が冷えている

 

 

治療

 

 

病院

 

 

・病院ではまだ治療はしていない・・・
担当医が投薬はしなくていいと判断した

次回は5月に予約を取りました。

 

 

自分治療17日目

 

 

・天然塩を入れた水(白湯)を飲んでいます。
1日1リットル以上飲んでいます。
2018年12月24日~か、
2019年1月~始めたと思います。

・私の口に入れるモノを制限しています
2019年3月23日から始めました。

※制限といってもゆるゆるな制限です。

 

※私の食事制限の参考本 ↓

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私の身体

 

 

※2019年3月 病院で測った結果
(手元にあるものそのまま)

体重:47キロ

身長158センチ

血圧:最高-140/最低96

CK:265/H

LD:269/H

ALT:54/H

AST:49/H

総ビリルビン:0.3/L

※H=数値が高い
※L=数値が低い

 

 

昨日のサプリメント

 

 

・紫イペ(2カプセル)

・カルシウム(貝化石の粉)

 

 

昨日食べたもの・飲んだもの

 

 

・キャベツ

・赤キャベツ

・パプリカ黄色

・パプリカ赤

・キュウリ

・グリーンリーフ

・サニーレタス

・玉ねぎ

・人参

・ウインナー

・卵

・イカ

・白ごま

・味付けのり

・白米

・コーヒー(2カップ)

 

昨日は食欲があり、
いろいろなものを食べられました。

 

 

昨日のあれこれ

 

 


StockSnapによるPixabayからの画像

 

 

私の娘は胸が大きい。
10代の頃からの悩みだったそうです。

彼女のサイズにあったTシャツを着ると
胸元が大きく飽きます。

彼女のサイズにあったブラウスを着ると
胸のあたりがぱっつんぱっつんになるか、
そのブラウスが着られないかになります。

 

彼女は男性用の服を着ていました。
私は彼女の好みだと思っていたんです。

 

あるとき彼女は
今時の素敵な服を買い込んで来ました。

 

彼女曰く、
痩せたから着られるようになった。

それから彼女は
今までの悩みを私に話してくれました。

胸元が開いていると、
「そんなに胸を見せたいのか?」
と言われたり、
胸元がぱっつんぱっつんになっていたら、
「そんなに胸が大きいことを強調したいのか?」
と言われたりと散々だったそうです。

そんなことがあり、
中学生の頃は
胸にガムテープをぐるぐる巻きにしたり、
さらしを巻いたりしていたそです。

 

 

確かに・・・(꒪ȏ꒪) 

 

 

今、記憶をたどると、
ガムテープがゴミ袋にありました。
さらしを買いに出かけました。

汗疹で大変な思いをしていたことも
思い出しました。

 

そんなあれこれがイヤになった彼女は
男性用の服を着るようになったそうです。

 

彼女が19歳の頃、
ダイエットをし、
そのダイエットによって
胸が少し小さくなったのです。
彼女のサイズの服が
着られるようになったのです。

そして、胸元が開いてしまっても
気にしなくなったのです。

それから今時の服を
楽しむようになった彼女でした。
でも、やっぱり胸元はぱっつんぱっつんで、
苦しそうに見える服もありますが・・・

 

もう彼女は
そんな胸元になっても気にしていません。

おしゃれができる喜びで満ちあふれています。

 

そんな彼女を見ていると
私までもが嬉しくなります。

 

バストの大きい人は大きいなりに
悩みやご苦労があるのですね(๑`·ᴗ·´๑)

制服のブラウスは
胸元を緩めるために、
ボタンを掛け違えているのでした。

 

私?

 

 

貧乳です (๑❛ꆚ❛๑)
私はバストで悩んだことはありません。

自分の好みの洋服を楽しんできました。
今でも楽しんでいます。
これは貧乳だったお陰かも?ですね。

 

今回は娘のバストの
悩みについてお話をしました。
最後まで読んでくださって
ありがとうございます。

ごきげんよう (๑❛ꆚ❛๑) 
2019/04/10

トップ画像:StockSnapによるPixabayからの画

あんびあんび

1964年生まれ。資格:サプリメントインストラクター。 ×1のシングルマザー・子供1人。更年期障害かと思っていたら、 指定難病52「混合性結合組織病」に侵されていることが判明した。 こんな私ですがよろしくお願いします。

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